ワークショップ

おはなしサイエンス「木に住む生きものの暮らし」

【残席:午前6組/午後10組(12月6日時点)

子どもたちがサイエンスと出会い、いろいろなことに興味をもつきっかけをつくるワークショップです。

2019年は福音館書店の月刊誌『かがくのとも』創刊50周年!それにあわせてGEMS×かがくのとものサイエンスをお届けします!

主催 ジャパンGEMSセンター
共催:ちえの木の実
開催日 2020年1月18日(土)
時間【午前】10:30-12:00 (10:15受付開始) 【午後】14:00-15:30 (13:45受付開始) *午前・午後の希望をお教えください。
会場

日能研恵比寿ビル7Fセミナールーム(東京都渋谷区)
地図・アクセス

対象 4歳-6歳
*お子様の名前・年齢・性別をお教えください
*上記以外のお子様も参加できます
定員 午前・午後各10組
*最低実施人数4組(1月15日までに開催判断)
*申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます
参加費 一般:3,000円/JEEF会員:無料(親子2名分)
*親子2人分の料金です
*1人追加ごとに+500円となります 例)親1人+子ども2人:3,500円
キャンセル料 当日の無断キャンセルは、キャンセル料2,000円をいただきます。キャンセルされる場合は、当日朝までに必ずご連絡ください。
講師 現在調整中…
内容

木に住む生きものになりきって、からだで動物の生態を学ぼう!


クマやフクロウなど、動物にあうために魅力的な木のおうちを訪ねてみましょう。


このプログラムでは、木と木に住む動物たちについて学ぶことで、自分たちが生きている世界に目を向けていきます。木は私たち人間にとってなくてはならないものですが、人間以外の多く動物にとっても大切なものです。木の実をエサにしたり、他の動物から身を隠すのに木の枝や葉を利用したりする動物もいます。あるいは、暖かくて安全な樹洞を子育てのための巣として使ったりと動物によって木の使い方はいろいろ。


まずは実際に木の枝や葉っぱを触ったり、木に住む生きもののお話を聞いたりして、木と生きもののつながりを感じます。さらにひとり一匹フクロウをつくり、それを使って狩りに出かけます。首だけ動かしてえものを探り、サッと音もなく暗闇に飛び出すフクロウたちになりきってみましょう!


本物の木を観察し、動物になりきってロールプレイをすることで、子どもたちは自然界に対して“枝を伸ばす”体験ができるのです。木について多方面から学ぶことで、私たちと木のつながりを感じ、環境問題に対する芽も育っていくことでしょう。


GEMSプログラム『動物の自己防衛』(推奨:幼児~小学2年生)

× かがくのとも『もりのなかの あなのなか』(大橋 慶子 作 / 今泉 忠明 監修)

お問い合わせ

ジャパンGEMSセンター事務局 担当:柴原・鴨川

電話:03-5834-2897

メールアドレス:
備考

申込締切:1月15日(水)の17:00迄

【申込フォームの書き方】
◆お子様の名前・学年・性別をお書きください。
◆午前・午後の希望をお書きください。
◆JEEF会員の方は、会員番号をお書きください。

お申し込み